2012年05月30日

小林紀子バレエシアター『アナスタシア』公演情報

小林紀子バレエシアターの創立40周年記念公演『アナスタシア』の公演情報が、バレエ団のサイトに出ました。まだ見たことのないマクミランの全幕。楽しみすぎます! ゲストにはミラノ・スカラ座プリンシパルのアントニーノ・ステラ。後藤和雄さんのお名前があるのも嬉しいです。しかし8月か〜。やっぱり毎年のように8月は忙しいですね。バレエ・フェス、全幕プロ、牧は『アビアント』を上演するし、この『アナスタシア』も見逃せなさそうだし、ロイヤルのダンサーのガラもあるし。そういえば、ドロテがダンスマガジンで、イリのグループ公演に参加するらしきことを言っていたと思うんだけど、まだ情報出てませんよねぇ? どうなってるんでしょう。
この『アナスタシア』は、創立40周年記念公演の第1弾とのことで、2弾以降が気になるところです。
因みに、プレイガイドによって発売開始の時間が違います。バレエ団とeプラスは午後12時から。チケットぴあは午前10時から。

■ 小林紀子バレエシアター 創立40周年記念公演 ケネス・マクミラン振付『アナスタシア』全幕

8月18日(土)18:00
8月19日(日)14:00
会場:新国立劇場オペラパレス
S席:12,000円 A席:10,000円 B席:8,000円 C席:6,000円 D席5,000円
一般発売:6月4日(月)12:00より

芸術監督:小林紀子
振付:ケネス・マクミラン
監修:デボラ・マクミラン
ステイジド・バイ:ジュリー・リンコン
音楽:ピョートル・チャイコフスキー/ボフスラフ・マルティヌー
美術:ボブ・クロウリー
衣装・装置提供:ロイヤル・オペラハウス
<主な出演者>
島添亮子、アントニーノ・ステラ(ミラノ・スカラ座プリンシパル)、後藤和雄
大和雅美、高橋怜子、中尾充宏、村山 亮、奥村康祐、冨川直樹、澤田展生、萱嶋みゆき
真野琴絵、喜入依里ほか

<登場人物の紹介>
ロシア皇帝ニコライ2世:ロシア帝国最後の皇帝。ロシア革命後、家族と共に処刑された
皇后アレキサンドラ:ニコライ2世の妻
皇太子アレクセイ:5番目に生まれた待望の皇太子。母親の遺伝で生まれつき血友病を患っていた
皇女オルガ:ニコライとアレキサンドラの間に生まれた最初の皇女
皇女タチアナ:2番目の皇女
皇女マリア:3番目の皇女
皇女アナスタシアとアンナ・アンダーソン:伝説となった4番目の皇女
ラスプーチン:農民出身の聖職者。皇太子を落命の危機から救った後、政治に深く関わる

小林紀子バレエシアター
チケットぴあ
eプラス
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2012年05月28日

スターダンサーズ・バレエ団『ジゼル』にフラヴィオ・サラマンカ

スターダンサーズ・バレエ団の『ジゼル』に、カールスルーエ・バレエのフラヴィオ・サラマンカがゲストで出演するようです。サラマンカといえば、カレーニョが都さんのパートナーを降板したときに、代役で来てくれたダンサーですよね。公演日が1日だけっていうのが、ちょっと珍しい気が。タイトルロールは林ゆりえさんです。

■ スターダンサーズ・バレエ団 ピーター・ライト版『ジゼル』全2幕

8月26日(日)14:00
会場:ゆうぽうとホール

出演:林ゆりえ、フラヴィオ・サラマンカ(カールスルーエ・バレエ)
指揮:田中良和
管弦楽:東京ニューシティ管弦楽団

SS席:10,000円 S席:8,000円 A席:6,000円 B席:4,000円
チケットぴあ 先行抽選受付中〜6月4日(月)11:00
eプラス プレオーダー受付中〜5月31日(木)18:00
一般発売:6月6日(水)
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2012年05月24日

マリインスキー・バレエ『オールスター・ガラ』プログラム

明日はやっと、ジャパン・アーツぴあネット会員の単券の発売日です。マリインスキー・バレエの、です。一番早かった夢倶楽部会員のセット券発売日から既に1ヶ月。本当に「やっと」って感じだな〜。ところが、まだどの日を見に行くか決まってない…。キャストも大事ですが、正直一番に考慮したいのは「平日か休日か」ということです。見たいのはヴィシニョーワとロパートキナなので、彼女たちが平日に踊る日が狙い目なわけですが。今、バレエフェスと次回の祭典費で散在しちゃってるので、あんまり余裕ないんですよね〜。
『オールスター・ガラ』のプログラムも決まったみたいなので、書いておこうかな、と。

マリインスキー・バレエ『オールスター・ガラ』
12月2日(日)18:00 東京文化会館

「レニングラード・シンフォニー」
作曲:D.ショスタコーヴィチ  振付:I.ベリスキー
ウリヤーナ・ロパートキナ&イーゴリ・コールプ

「アルレキナーダ」
作曲:R.ドリゴ  振付:M.プティパ
ナデジダ・バトーエワ&アレクセイ・ティモフェーエフ

「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
作曲:P.チャイコフスキー  振付:G.バランシン
マリーヤ・シリンキナ&ウラジーミル・シクリャローフ

「海賊」よりパ・ド・ドゥ
作曲:R.ドリゴ  振付:M.プティパ
オクサーナ・スコーリク&ティムール・アスケロフ

「ル・パルク」よりパ・ド・ドゥ
作曲:W.モーツァルト  振付:A.プレルジョカージュ
ディアナ・ヴィシニョーワ&コンスタンチン・ズヴェレフ

「瀕死の白鳥」
作曲:C.サン=サーンス  振付:M.フォーキン
ウリヤーナ・ロパートキナ

「ディアナとアクテオン」
作曲:R.ドリゴ  振付:A.ワガーノワ
ヴィクトリア・テリョーシキナ&キム・キミン

「パキータ」
作曲:L.ミンクス  振付:M.プティパ
アリーナ・ソーモワ&ダニーラ・コルスンツェフ
ヤナ・セーリナ、オクサーナ・スコーリク、スヴェトラーナ・イワーノワ
マリーヤ・シリンキナ、ヴィクトリア・テリョーシキナ

マリインスキー・バレエ
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2012年05月22日

フェスのチケット到着/他

バレエフェスのチケットが届きました。全幕プロも一緒に。バレエフェスのチケットは今回もメタリックなカラー。豪華な感じがしていいんですよね〜。NBSが送ってくるチケットの色って、結構気になってしまいます。その演目、あるいはバレエ団のイメージに合っているか。座長公演だったら、そのダンサーのイメージに合っているか。あくまで私の中のイメージですが。マラーホフの公演だったら、やっぱりピンクとか紫のイメージ。『ドン・キ』は暖色系、『ジゼル』は寒色系。誰が決めてるんでしょうね〜。

神奈川の『オネーギン』のチケットを取りました。昨日、一斉に先行予約が始まったので。いろいろ試して、まあまあ好みの席を確保。あー、楽しみだなー♪ 友佳理さんと木村さんの舞台が無事に見られることがわかってホッとしたので(しかも2回♪)、あとはオリガやレンスキーの配役を楽しみに待ちたいと思います。

今日、次回の祭典の申込(投函)も済ませました。支払方法もちょっと迷ったけど、それよりも、『オネーギン』のどの日を祭典席で見るかのほうが悩みました。因みに、追加席の申込に関しては、後日改めて案内が届くそうです。
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2012年05月19日

東京バレエ団『オネーギン』キャスト/公演概要決定

9月に上演される、東京バレエ団『オネーギン』のゲストが発表されました。合わせて公演概要も発表されています。オネーギン役のゲストは、シュツットガルト・バレエ団のエヴァン・マッキー。これは楽しみですー♪ タチヤーナは吉岡美佳さん。さらに、東京でも友佳理さんと木村さんの公演があります。なんか、東京でもこの2人の公演を組んでくれたことが、すごく嬉しい。田中さんのタチヤーナがないのがちょっと残念だけど、、。またの機会があればいいなぁ、と。レンスキー、オリガ、グレーミン等のキャストは発表されていません。主演以外の配役については、5月末に振付指導のリード・アンダーソンが来日してから決定、発表されるとのこと。前回レンスキーを踊った井上さん、グレーミンを踊った平野さん、武尊さんがいないので、だいぶ新しいキャストになりそうですね。武尊さんのグレーミン、もう一度見たかったな〜。

■ 東京バレエ団『オネーギン』全3幕

振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー
衣裳・装置:ユルゲン・ローゼ

9月28日(金)19:00
  オネーギン:エヴァン・マッキー
  タチヤーナ:吉岡美佳
9月29日(土)15:00
  オネーギン:木村和夫
  タチヤーナ:斎藤友佳理
9月30日(日)15:00
  オネーギン:エヴァン・マッキー
  タチヤーナ:吉岡美佳

指揮:ワレリー・オブジャニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

会場:東京文化会館
【9/28、9/30】
S席:12,000円 A席:10,000円 B席:8,000円 C席:6,000円 D席:4,000円 E席:3,000円
【9/29】
S席:10,000円 A席:8,000円 B席:6,000円 C席:5,000円 D席:3,000円 E席:2,000円
一般発売:7月初旬(予定)

NBS

5月21日(月)から、『オネーギン』神奈川公演の先行販売が始まります。チケットぴあは10時から、先行先着販売(プリセール)。eプラスは12時から、座席選択先行販売です。どうやら、神奈川の公演はアッサンブレの優先予約などはないようなので(今のところお知らせは来ない)、とりあえずチケットぴあかeプラスで取ってみようかな、と。因みに、明日(19日)からは、富山の『ドン・キホーテ』の一般発売が始まります。エスパーだがわからないことにはなぁ、、、。どこか旅行に行きたい気もするけど。

■ 東京バレエ団『オネーギン』【神奈川】
チケットぴあ<先行先着販売> 5月21日(月)10:00〜
eプラス<座席選択先行> 5月21日(月)12:00〜24日(木)18:00

5月19日(土)一般発売
■ 東京バレエ団『ドン・キホーテ』【富山】
チケットぴあ
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2012年05月16日

第24回バレエの祭典 ラインナップ発表

第24回「バレエの祭典」のラインナップが発表されました。そっか〜、そんな時期ですよね。まだNBSのサイトには出ていないようなんですが、ツイッターのほうで発表されています。

第24回バレエの祭典

<第24回バレエの祭典>

【ラインナップ】
■ 2012年9月
東京バレエ団『オネーギン』 【1演目】
ジョン・クランコ振付

■ 2012年11月
<ダニール・シムキンのすべて> 【2演目】
『くるみ割り人形』 ワレリー・ワイノーネン振付 共演:東京バレエ団
<インテンシオ>(ガラ公演)

■ 2013年3月
モーリス・ベジャール・バレエ団 【2演目】
Aプロ:「ボレロ」「ディオニソス組曲」「シンコペ」
Bプロ:「ライト」「カンタータ51」「鳥たちは何処へ」

■ 2013年5月
<マラーホフの贈り物>ファイナル 【2演目】
共演:東京バレエ団

■ 2013年7月
英国ロイヤル・バレエ団 【2演目】
『不思議の国のアリス』 クリストファー・ウィールドン振付
『白鳥の湖』 アンソニー・ダウエル振付

■ 2013年8月
<ヴィシニョーワの華麗なる世界>(仮題) 【1演目】

■ 2013年9月
ミラノ・スカラ座バレエ団 【1演目】
『ロミオとジュリエット』 ケネス・マクミラン振付
アリーナ・コジョカル&フリーデマン・フォーゲル
ナターリア・オシポワ&イワン・ワシーリエフ

■ 2013年11月
<シルヴィ・ギエム プロジェクト>(仮題) 【2演目】

■ 2014年2月
『ロミオとジュリエット』東京バレエ団初演 【1演目】
ジョン・ノイマイヤー振付

■ 2014年3月
パリ・オペラ座バレエ団 【2演目】
『椿姫』 ジョン・ノイマイヤー振付
他1演目

【申込要項】
S会員:1口=260,000円
A会員:1口=230,000円
B会員:1口=200,000円
■ 一括払い
銀行振込による一括払いの方には、弊財団主催公演のチケット購入にお使いいただける「NBSサンクス・クーポン」(S会員2万円相当、A会員/B会員1万円相当)を進呈いたします。
■ 分割払い
第1期(2012年6月)
第2期(2012年9月)
第3期(2012年12月)
第4期(2013年3月)
S会員 65,000円×4回
A会員 59,000円×1回 57,000円×3回
B会員 50,000円×4回

■ 会員の特典
1.対象公演のお席を一般発売前に優先的に確保
2.プログラムを無料進呈
3.指定公演の中から1演目のゲネプロにご招待
4.NBS主催公演の優先予約(当方指定公演のみ)
5.NBSニュースの送付
6.都内一流ホテルを割引料金で斡旋

■ 入会特典
英国ロイヤル・バレエ団公演『不思議の国のアリス』『白鳥の湖』いずれか1演目のゲネプロ見学会にご招待

■ 新規会員申込 6月5日(火)より受付開始

東バの『オネーギン』と『ロミジュリ』(ノイマイヤー版)は祭典演目なんですね〜。『ロミジュリ』は元々そうだったか。『オネーギン』のタイトルロールはゲストだそうです。神奈川県民ホールが友佳理さんと木村さんなので、今回もゲスト無しだと勝手に思い込んでました。ちょっと残念、、。ゲストはゲストで、すごく楽しみなんですけどね。ゲストが誰なのか、気になるところです。ルグリ?
あと、シムキンの『くるみ』全幕(ワイノーネン版)が予定されているので、既に発表されていた東バの『くるみ』はこれのことだったんですね。これまた東バオンリーの公演だと思っていたので、ちと残念…。というか、シムキンだったら他の演目のほうがいいんじゃないかな〜とか、思わなくもない。全国公演でゲスト無しの公演とか、上演してくれないかしら。それ以外に東バが絡むのは、『マラーホフの贈り物』。マラーホフはファイナルなんですね、、。そろそろだろうとは思ってたけど、寂しい限りです…。

BBLがラインナップに入っていてホッとしました。「ライト」日本初演、楽しみ! 「ボレロ」もまた持ってきてくれるんですね〜。ジュリアンの「ボレロ」も披露してくれますよね♪ 全国公演はどれくらいあるのかとか、今から気になってしまいます。来年の3月かぁ、、。何してるかな、自分。
ミラノ・スカラ座バレエの来日って、久しぶり? 前回が2007年だから、6年ぶりか〜。今回もゲストなんですね。コジョカルとフォーゲルは日本初顔合わせとのこと。いい雰囲気になりそうですよね。ロイヤルが『不思議の国のアリス』で来るとは思わなかったので驚いたけど、すごく見たかったので嬉しいです。ファンタジーって好きなんですよね〜。動物とか物とか、人間じゃないキャラクターが生き生きと活躍する舞台がすごく好きなんです。ビビッドで個性的な装置や衣装も楽しみです。2014年3月にはパリ・オペも来日。2013年にはTBSの主催で『天井桟敷の人々』の日本公演もありますよね。主催が違うとはいえ、2年連続で来日って珍しい気が。『椿姫』と、もう1演目もすごく気になります。

なんか、すっかり見に行くつもりで書いてますが、次回も祭典会員になるんだろうか。入る必要ないかな〜という気もするんですよね。いや、別にラインナップが魅力的ではないというわけではないんです。ただ、祭典の演目に入っていなければ見に行かない演目もあるかもしれない。でもそれは、実際に入らないでみないとわからないんですよね。今回はBBLと、東バの全幕が3つも入っているので、やっぱり入っちゃうと思うんですけどね。
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2012年05月12日

井上バレエ団からDM

井上バレエ団から『ジゼル』のお知らせが届きました。発売日は既に過ぎていますが、、。DMによると、今回の公演が100回目の公演になるんだそうです。井上バレエ団の前身である「井上博文によるバレエ小劇場」が第1回目の公演を行ったのが1968年。51回目の公演から「井上バレエ団公演」とタイトルを改め、今回で通算100回目。因みに、『ジゼル』の上演は10年ぶりだそうです。さらに、島田衣子さんの出産休暇からの復帰後初の舞台になります。やはり、宮嵜万央里さんは初役だそうです。見に行くとしたら、日程的なことも含めて島田さんの日なんですが、万央里さんのジゼルも見てみたいな〜。でも、結局チケットはまだ取ってないんですよね、、、。そういえば、牧の『ロメジュリ』も取ってないし、東バの津公演も見送ってしまった…。今月には東バの富山『ドン・キ』と神奈川『オネーギン』も発売になるんですよね。マリインスキーもか。今月はバレエ・フェスの支払いをしてしまったので、あんまり余裕ないんですよね〜、、。そういえば、話は変わるけど、次の祭典のラインナップもぼちぼち発表されるのかしら。BBL来るかな〜。

今日、東バの『横浜ベイサイドバレエ』のチケットが届きました。いつものNBSのチケットじゃなかったです。
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2012年05月01日

三重県文化会館で上野水香さんのトークイベント

バレエ・フェスの予約確認ハガキが届きました。祭典席とは別に追加で申し込んだ分と、全幕プロです。どの日も、そ〜んなに悪い席ではなかったかも。センターブロックもあれば、サイドブロックもあり。シュツットガルトのほうが微妙な席だったかな〜。まあ、公演回数が違うから比べられないけど。
一般発売の前にNBSからメールが届いたんですが、セット券やらWEB先行やらで、完売の席種も出てるんですよね〜。しかも、どの日もS席から売り切れています。さっきチケットぴあを見たんですが、やはり良席から予定枚数終了になっていました。バレエフェスって、やっぱり結構売れるんですね〜。なんとなくですが、NBSの公演はS席から完売して、ジャパンアーツの公演は安価な席から完売するような気がする。
因みに支払期限は5月11日(金)です。そういえば、シュツットガルト・バレエの祭典チケットも届いてます。もうそんな時期か。そんな時期といえば、ダンスマガジンも発売になってるはずですよね。あ〜、最近そういうの疎くなってるな…。

東京バレエ団の『ドン・キホーテ』が上演される三重県文化会館で、上野水香さんによるプレイベントが開催されます。『ドン・キホーテ』の魅力を語ってくれるそうです。定員100名で、申込者多数の場合は抽選になるとのこと。申込の締め切りは6月10日(日)必着です。

■ 東京バレエ団『ドン・キホーテ』プレイベント
上野水香が語るバレエの魅力2ードン・キホーテのココー

6月23日(土)13:30開講(13:00開場)
会場:第1リハーサル室
料金:一般 500円/学生(25歳未満)無料
※東京バレエ団『ドン・キホーテ』チケット提示で無料
申込:事前申込制 6月10日(日)必着

三重県文化会館
posted by uno at 22:01| Comment(2) | バレエ日記2012 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする