2010年09月30日

山海塾 公演情報更新

山海塾の日本公演情報が少し更新されました。各地の発売日が判明。それだけでもワクワクしてきます〜(♪)。福岡は開演時間も出てます。遠征の妄想が広がる。

■ 山海塾 2011年 <日本公演>

『二つの流れ−から・み』
1月22日(土)18:00
1月23日(日)14:00
会場:北九州芸術劇場
前売開始:11月21日(日)

『二つの流れ−から・み』
1月26日(水)〜30日(日)
『降りくるもののなかで−とばり』
2月3日(木)〜6日(日)
会場:世田谷パブリックシアター
前売開始:11月28日(日)

『降りくるもののなかで−とばり』
3月5日(土)
会場:兵庫県立芸術文化センター
前売開始:11月14日(日)


東京公演のDM先行予約があります。DMを希望の場合は、山海塾HPから申し込めます。DM希望の申込は、10月17日(日)まで受付。兵庫の公演は、おそらく芸文のほうで先行発売があるのではないでしょうか。今日、芸文からDMが届いたんですが、まだ山海塾の情報はありませんでした。

北九州芸術劇場の情報誌「ステージ通信Q」の最新号に、天児さんのインタビューが掲載されています。1部につき140円切手1枚を送れば郵送してくれるそうなので、取り寄せてみようかな、と。
北九州芸術劇場 ステージ通信Q

山海塾
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2010年09月29日

オーストラリア・バレエ団【チャレンジプレオーダー】

オーストラリア・バレエ団の「24時間限定チャレンジプレオーダー」が明日の12:00から始まります。コジョカル&コボーの『ジゼル』に続く、第2弾ですね。今後、この形式が増えていくのかな〜。
今回は、各日30枚以上の申込で、S席が半額になるそうです(16,000円 → 8,000円)。10月9日(土)の『白鳥の湖』のみ対象外。

【24時間限定チャレンジプレオーダー】
オーストラリア・バレエ団 『白鳥の湖』/『くるみ割り人形』

各日30枚以上のお申込みで、S席16,000円が【8,000円】に。
※10/9(土)公演は除く

受付期間:9月29日(水)12:00〜9月30日(木)12:00

受付期間内に各公演30枚以上のお申込みがない場合はこの受付は成立しません。

→eプラス 【白鳥の湖】 【くるみ割り人形
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2010年09月27日

東京バレエ団通信(第44号)/「稽古場より」更新

東京バレエ団通信が届きました。メインは、高岸さんと長瀬さんと十市さんの『M』対談。海外公演も含め35回上演している『M』ですが、十市さんが踊ったのは6回だけなんだそうです。『M』の初演時に初めて演出助手をやった十市さんは、自分のリハーサルが終わるとすぐに帰ってしまい、翌日ベジャールさんに「なんで帰ったんだ?」と怒られた話は、確か以前にも聞いたことがあったような。十市さんは「鹿鳴館」の場面の振付も手掛けていたんだそうです。私の中では、「鹿鳴館」というと宮本さんを思い浮かべてしまいます。確か、当時の宮本さんにとっては、わりと大きな役だったと思うんですよね。なんとなく気になる存在だった宮本さんが、やっと少し目立つところに来たなという感覚があったんだと思います。
今回、聖セバスチャン登場の場面で弓を射るのは、誰になるでしょうか? 私の妄想では、武尊さんがいいんじゃないかな〜と思うんですが。長身組の柄本兄弟か森川さんとか、永田さんなんかもいいんじゃないかな、とか。
永田さんといえば、「楽屋日記」によると、吉川留衣さんと高校の同級生だったんだそうです。そうなんだ〜。今回の「楽屋日記」はヨーロッパツアーより。ツアー最終日の「ドン・ジョヴァンニ」では、最後に舞台の裏方さんが登場して女性陣がガッカリする場面で、スタッフさんたちが内緒で作っていた手作りの看板を、ダンサーたちのほうに向けながら横切ったんだそうです。blogにも登場している→この看板。なんだか楽しそうでいいですね♪
「木村和夫に聞く<軌跡の響演>の魅力」というのもあり。バレンボイムのときは「とても早いテンポでの演奏でしたが、自分の中にあるエネルギーをいつも以上に引き出していただいたので、踊りきることができました」とのこと。当時、私も見に行ったけど、お恥ずかしながらテンポまではわからなかったな〜。確か「春の祭典」も「火の鳥」も「ボレロ」も、<奇跡の響演>で初めて見たと思います。それまでクラシック体験もほとんどなかったし。いまだに音楽のことはよくわからん、、、。木村さん、「ペトルーシュカ」にしか出ないんですよね。出てくれるだけ有り難いけど、やっぱり寂しいなぁ…。


東バblogの「稽古場より」も更新されました。担当は小笠原さん。春日井ネタがないのは寂しいが、木村さんのヒラリオンが写ってるからいいか(♪)。高岸さんの2幕の衣裳が、いつもの東バの衣裳ではないようです。新調したのかしら? 野間バレエのサイトの写真(→これ)と似ているような気がするんだけど、違うかな。因みに野間バレエの『ジゼル』は11月7日(日)。
津と春日井は、ホテルからバス移動だったようです。春日井しか行ってないけど、納得。

東京バレエ団
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2010年09月26日

チケット&写真到着

<奇跡の響演>と『M』のチケットが届きました。待ってましたよ〜、写真。『M』申込特典のダンサー写真です。木村さんは『オネーギン』。第1幕の憂いのソロからの1枚です。松下さんは昨年12月の『くるみ』全幕初主演の舞台から、2幕の衣裳で。木村さんは美しい。松下さんは清々しい。また松下さんの主演舞台も見たいな〜、と。
来年の東バはどんなラインナップになるんでしょうね〜。今のところ判明しているのは、2月の<ベジャール・アンソロジー>のみ。『ラ・バヤ』初演からこっち、何かと驚かせてくれている東バなので、来年も何か予想外のラインナップが見られるでしょうか。地道に古典を上演して、しかも木村さんが踊ってくれたりしても嬉しいんだけど。ノイマイヤーの『時節の色』『月に寄せる七つの俳句』も再演してほしい。ハンブルクからゲストを呼んでダブルキャストとか。無理だよね〜。リギンズの「男」が見たい。木村さんの『スプリング・アンド・フォール』も見たいな…。7月にルグリ、8月にニコラが来日するので、その辺絡みで何か公演があるかな〜、とか。10月−11月はギエムの公演があるので、12月の『くるみ』はないかもしれないですね。
東バのラインナップが出るのって、いつも11月か12月なんですよね。まだ結構先だな、、、。ノイマイヤーも見たいけど、久しぶりにバランシンも見たいよなぁ、とか。ギエムが全国ツアーなら、また遠征有りかな?とか、取り留めもなく考えております。

そういえば、今日はベルリンの一般発売日でしたよね。ということは、来週には予約確認ハガキが届くということか。今回はマラーホフ・ガラだけ追加で取りました。どんな席がくるかな〜。
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2010年09月21日

セェリ・ユース・バレエ団に芳賀望さん

すみません、もう一つ気になる公演〜。
セェリ・ユース・バレエ団の第25回定期公演に芳賀望さんが出演。サイトの表記がよくわからないんですが、『くるみ』2幕と『ラ・バヤ』2幕を同時上演すると考えていいのかな? 日程が『ラ・バヤ』のほうにしか出ていないので、ちょっとよくわかりません。とりあえず、サイトに出ているまま載せておきます〜。芳賀さんは『くるみ』のくるみ割り人形と『ラ・バヤ』のソロルでご出演。
結局サイトには出なかったんですが、8月の『眠り』のゲストは誰だったんだろうか、、、。

■ セェリ・ユース・バレエ団 第25回定期公演

Christmas Concert
「くるみ割り人形」より第2幕

金平糖の女王:小出望
王子:春野雅彦
クララ:高浦由美子
くるみ割り人形:芳賀望

「ラ・バヤデール」より第2幕
2010年12月17日(金)開演18:30
グリーンホール相模大野大ホール

ソロル:芳賀望
ガムザッティ:岡陽子
ニキア:高浦由美子

セェリ・ユース・バレエ団
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テアトル・ド・バレエ・カンパニー『ジゼル』

もう一つ気になる公演。
愛知で荒井祐子さんとセルゲイ・サボチェンコの『ジゼル』。テアトル・ド・バレエ・アカデミーさんです。チラシの荒井さんが素敵だな〜、と。彼女の古典全幕も見てみたいんですけど、なかなかどうして、、、。

■ テアトル・ド・バレエ・カンパニー公演
<塚本洋子バレエ団創立30周年記念公演>


12月9日(木)18:30
会場:中京大学文化市民会館オーロラホール
SS席:12,000円 S席:10,000円 A席:7,000円 B席:5,000円 C席:4,000円

演出・振付:深川秀夫

オープニング
スラヴィック・ダンサーズ 曲:アントニン・ドヴォルザーク

『ジゼル』全2幕 曲:アドルフ・アダン
指揮:河合尚市 / セントラル愛知交響楽団
ジゼル:荒井祐子
アルブレヒト:セルゲイ・サボチェンコ

テアトル・ド・バレエ・アカデミー(pdf)
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武蔵野シティバレエ『眠れる森の美女』

気になる公演をいくつか〜。
毎年気になるけど、いつも完売になっている。しかも何かしらの公演と重なっている、武蔵野シティバレエの公演。今年は『眠り』です。そして、気が付いたら今年も既に完売していたんですが、出演者に気になる名前があったので、書いておきます〜。
武石光嗣さんの出演情報が出ていたので、主演なのかな〜と思ってたんですが、違ったようです。オーロラ姫は酒井麻子さん、デジレ王子は安間俊介さん。で、誰が気になるかといえば、佐々木源蔵さんです。おぉ、活動してるのね〜。

■ 第25回 武蔵野シティバレエ 定期公演 新版『眠れる森の美女』全3幕

11月21日(日)15:00
会場:武蔵野市民文化会館大ホール
S席:4,000円 A席:3,000円 B席:1,000円

演出・振付:中原麻里
作曲:P.I.チャイコフスキー

酒井麻子
安間俊介

森本由布子、松岡宏、武石光嗣
飯塚友浩、岡田紫苑、佐々木源蔵、上原大也、須藤悠、長清智、檜山和久、細野生、松野乃知、吉田蓮

武蔵野シティバレエ
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2010年09月20日

春日井に行ってきました/友佳理さんのインタビュー

春日井に行ってまいりました。公演は昨日。一泊して今日帰ってきました。特に観光はしなかったんだけど、馴染みのない町にいて、好きなバレエを見て、それだけで楽しかった〜。観光の照準は10月の仙台に合わせているので、今回はサクッと行ってきました。

公演はすーごくよかったです。友佳理さんと木村さんの世界がさらに深まったなと思いました。いや、友佳理さんのジゼルはいい意味で変わらないというか、揺らがないので、変化したのは木村さんのほうかもしれません。なんとなく、全体的に柔らかくなったような気がします。2幕の幕切れも、1回目よりも笑顔が見られたせいか、今回のほうが少しだけ救いがあったかも。いや、それらもあるけど、それだけじゃないな、、。ここしばらくはずっと調子が良くて、「どこまで行くんだ(♪)」と嬉しくも驚かされていたわけですが、ここに来て急にグッと伸び代が埋まったような気がします。木村さんのようなベテランの域に入るダンサーに「伸び代」って失礼かもしれないんですが、でもあるんですよ、得体の知れない(笑)伸び代が。それがここ最近で、さらに『ジゼル』の一回一回の舞台で、一気にグッと埋まった感があるんです。しかもまだその先を感じるという、ファン冥利に尽きる贅沢さ。これって、『オネーギン』効果もあるのかなぁ、やっぱり。

『オネーギン』も含め、木村さんとのパートナーシップについて、友佳理さんがインタビューで少しだけ語ってくれています。昨日の会場で配られた、財団法人かすがい市民文化財団情報誌「フォーラムプレス」に、友佳理さんのインタビューが掲載されていました(2ページ)。2人で『オネーギン』を乗り越えてきたところであり、(中略)、今一番信頼できるパートナーである、と。自分も木村さんも「すごく不器用ですが、一つのことに注ぎ込むエネルギーや時間を惜しみなくかけられるという共通点」がある。さらに木村さんのヒラリオンについて、「そのままついていってしまおうと思うほど、誠実な演技をされます」というのが、なんかいいなぁ(♪)と。

今回のツアーでは、木村さんのアルブレヒトは終わりました。ここで間が空いてしまうのは勿体無いというか、見たい!! ファン目線で言わせてもらえるなら(いつもそうですが)、すごいアルブレヒトを踊ったんですよ(私にとっては)。しかも、まだその先に光が見えているような気がするんです。それを私も見たいんですー。そして、できればあのアントルシャを、一度でいいからド正面で見てみたい。
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2010年09月19日

横須賀A

というわけで、狂乱の場面の途中から、それまでとは打って変わって暴れ始めた木村アルブレヒト。それほど多くアルブレヒト(あるいはロイス)を見てきたわけではないけど、あんなに暴れたアルブレヒトは初めてでした。それまでが比較的静かだっただけに、その落差が強烈に印象的。見ているこっちが、一瞬何が起こったのかわからないくらい、あまりの出来事にしばし時間が止まりました。そして、事態が飲み込めてからは、こちらもワーッと感情が溢れ出す。いや本当、この人にはやられるな〜、と。後先考えない恋ではなかったはず。自分には全うしなければならない立場があると、ちゃんとわかっていたはずです。あぁでも、なんて自分は何もわかっていなかったんだろう!、と。今、目の前で一番大切なものが壊れようとしている。駆け寄ってそれを食い止めたい、抱きしめたい。周りの目も自分の立場も忘れて(捨てて?)、全身でジゼルを求めるアルブレヒト。ウィルフリードの武尊さんが、木村さんのウエストにがっちりしがみ付いて必死で食い止めます。木村さんの演技プランに合わせたんだと思いますが、本当によく合わせてくれていたと思います。武尊さんにとっても、いい経験になったらいいなぁ、と。

悔恨と、ひたすら美しい2幕。言葉なんていらない世界がそこにはあって、友佳理さんと木村さんの『ジゼル』の世界にどっぷりと浸かっていました。たゆたうような静かな時間、美しくも哀しい再会のパ・ド・ドゥ。今となってはアルブレヒトにできることって、ただひたすら後悔して、そしてただひたすら踊らされることだけなんじゃないか、と。木村さんは真摯にそれを貫いていて、それこそがジゼルへの深い想いを感じさせていたような気がします。
踊りは1幕から終始調子が良く、美しく上がった脚、余裕のある美しいキープ、高い跳躍、静かな着地、どれを取っても惚れ惚れするほどでした。それらがテクニックとして目に付くことがなく、特に2幕では、踊りが美しく冴え渡れば渡るほど、アルブレヒトの置かれている状況とシンクロするようでした。身体も魂も張り裂けそうなほど、極限まで踊らされているようだった。しかも、クレシェンドでシンクロしていく。その頂点にあったのが、あのアントルシャでした。ブリゼのところを、木村さんはコボーと同じくすべてアントルシャで持ってきました。欲を言えばブリゼも見たかったんですが、それにしてもあの日の木村さんのアントルシャはすごかった〜。高さがあって、とにかく爪先まで美しい脚! あの爪先にほとんど釘付けでした。すごく早いアントルシャだったのに、交差する爪先の残像がスローモーションのように脳裏に焼きついています。しかも、終盤近くまで手は下ろして身体の前でポーズしたまま。その姿でゆっくりと後方から前進してきました。こちらも息が止まりそうだった〜。

最後、ジゼルが残していった小さな花を手に、ゆっくりと後ずさりしていったアルブレヒトは、彼女がミルタに捧げた百合の花を見つけます。彼女が自分のために万感を込めた百合の花です。その百合を全部拾い上げ、再びお墓へ。百合をお墓に捧げると、小さな花一つを持ってまた後ずさり。少しはなれたところから、両膝をついてゆっくりと腕を広げ、その胸を差し出します。比較的オーソドックスな、でも一つ一つの動きがひどく印象的な美しい幕切れでした。もしかして、仰向けのジェイムズみたいに、何か考えてるのかな〜と思ってたんですが、それはありませんでした。捻らずド正面で勝負した感があり、なんだかやたらと格好良く感じてしまいました(仰向けのジェイムズは、あれはあれで、いいんです)。


だいぶ急いで書いた感があり、後で後悔するような気もするんですが、明日の春日井公演までに少しでも書いておきたいと思ったので。というわけで、明日は友佳理さんと木村さんの『ジゼル』2回目、春日井の公演に行ってまいります。楽しみですー。
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2010年09月18日

加藤みや子ダンススペース ブラジル凱旋公演 【市原昭仁さん】

で、これが一番気になる。加藤みや子ダンススペースの公演に、山海塾の市原昭仁さんが出演。公演は12月、新国立劇場の小劇場です。

■ 加藤みや子ダンススペース ブラジル凱旋公演

12月11日(土)/12日(日)
会場:新国立劇場小劇場

「Sand Topos」
笠井叡、伊藤キム、加藤みや子
笠井瑞丈、岩渕貞太、畦地亜耶加
「笑う土」
加藤みや子ダンススペース + 市原昭仁(山海塾)、アオキ裕キ
「日記」
加藤みや子

演出・振付:加藤みや子 美術:三輪美奈子 音楽・演奏:加藤訓子
※都合により出演者が変更する事もございます。予めご了承下さい。

白塗りじゃない市原さんの踊りが見られるかも(いや、白塗りは好きなんですけど)。笠井叡さんや伊藤キムさんも一度見てみたい。岩渕貞太さんは、元山海塾のトチアキタイヨウさんが以前彼の作品に参加していたので、こちらも気になるところです。

ブラジル公演の様子は → こんな感じです。
posted by uno at 00:27| Comment(0) | 山海塾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする