2010年03月17日

フィーリンのトークショー/他

え〜っと、いくつか公演を見に行ってるんですが、まったく感想が書けていません、、、。10日(水)にニーナ&グルジア国立バレエの『ジゼル』、12日(金)に同じく『ロミオとジュリエット』、そして14日(日)にパリ・オペの『シンデレラ』(ジロ&パケット)を見に行きました。ニーナとウヴァーロフの舞台はどちらも心温まる感動的なものだったし、パリ・オペの『シンデレラ』もとっても楽しかったです(♪)。エトワールになって初めての日本での舞台となるパケットも、とてもよかった。
何か書こうと思ってパソコンの前に座るんですけどね〜。悪戯に時間が過ぎていきます…。


『エトワール・ガラ』のチケットを、一般発売(3/13)でついつい取ってしまいました。チケットメイトの先行発売でAプロ・Bプロを1枚ずつ取ったんですが、ついつい…。『人魚姫』が見たくてAプロをもう1回見に行くことにしました。前回のように、演目が変更になって『人魚姫』がプログラムから消えちゃったりしたら泣くけど、、。チケットメイトの先行発売よりも好みの席が取れたのが、なんか釈然としないんですけどね〜。

チャコットのDance Cubeで、フィーリンのトークショーのレポートがUPされました。なんか、髪がツヤツヤ(♪)。現在はカンパニーのレベルアップに専心しているそうで、ナチョ・ドゥアトなど新作の上演にも力を入れているようです。今後は、ノイマイヤーの『人魚姫』を上演する予定もあるとのこと。そうなんだ〜。
  →Dance Cube

東バblogも更新。「稽古場より」は小笠原さんです。『ザ・カブキ』初役の男性陣の写真がいいですね〜。みんな本当に楽しみ。なんと、高橋竜太さんが冒頭の「現代の東京」のロックシーンで初技を披露するとのこと! いつも氷室さんが踊っている役のことですよね? そうか、氷室さんが伴内の日に高橋さんがロックを踊るんですね〜、きっと。
  →東京バレエ団

そうだ、カンフェティのフリーペーパー4月号に、二階堂由依さんと本弾さんのインタビューが載っていました。
  →WEB版 Confetti
posted by uno at 00:14| Comment(0) | バレエ日記2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする