2006年05月31日

ダンスマガジン7月号

ダンスマガジン7月号を読みました。

◇パリ・オペラ座バレエ特別速報
ル・リッシュとルテステュのインタヴューから、バレエ・フェスの演目が見えてきましたね。
―ル・リッシュはソロを「二つ」??
ということは、ガラではソロを踊るってことでしょうか?つまりギエムもソロよね。私としては断然二人で踊ってほしかったです…。ル・リッシュのソロって見たことがないので楽しみではありますが…。マリファントの『TWO』は見たことがあるし(とっても格好いいので、また見られるのは嬉しくもありますが)。どうせマリファントを踊るなら、ル・リッシュと何か踊るわけにはいかなかったのか〜なんて、勝手な意見ですね…。しかも、ジェレミー・ベランガールに振付けてもらうらしい。そうですか〜。。。
ル・リッシュの最後のコメントも気になります。
「じつは近々、演劇だけど秘密のプロジェクトがあるんです。ぼくが愛してやまない国と関係があるんだけど」
その辺の事情に全く詳しくないので、ぜんぜん予想がつきません、、。

―ジョゼと『チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ』を踊ります
アニエスとジョゼはAプロでは『水に流して』、Bプロでは『ドリーブ組曲』が発表されているので、『チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ』はガラで踊るのかしら?楽しみ〜!『ドリーブ組曲』も楽しみです。前回のフェスではアニエスが熱を出してしまって、アダージオしか見られなかったから。アニエスがデザインしたという衣装がとっても可愛いんですよね。アニエスのセンス、とても好きです。

―マニュエルと一緒に踊るときのような魔法の瞬間は、まだないですね
本当に!オーレリとルグリの舞台は見る側にとっても魔法の瞬間でした。ルグリの次のパートナーについて尋ねられたオーレリが、「踊りたくない相手ならわかっているんですけど」と答えているのが面白い。誰だろ…。モローはよいパートナーみたいですね。モローがエトワールに任命された時の『ラ・バヤデール』は、オーレリがル・リッシュの代役に彼を選んだんでしたよね、確か。

―来年には日本で、イリ・ブベニチェクとの共同作品を披露?
マリ=アニエス・ジロですが、この夏にイリ・ブベニチェクとの共同の作品を発表する予定があるそうです。しかも、「来年には日本でも上演できたらと思っています」とのこと。来年は2007年。『パリ オペラ座バレエと街歩き』の中でペッシュが、2008年に文化村で公演を予定していると言っていましたよね〜。う〜ん、その辺どうなんでしょう?同じ公演のことを語っているのか、別の企画なのか、気になって仕方がないです〜。
ジロがクリストフ・マイヨーに振付けてもらうというのも、かなり楽しみですね♪ マイヨーとは、『ボレロ』のリハーサルでローザンヌに行っていたときに出会ったそうです。同じ時期にベルニス・コピエテルスもリハーサルに来ていたらしい。ジロもル・リッシュもベルニスも、『ボレロ』見てみたいですね。

―「今夜こそ昇進できるかな」と考えてしまっていたんです
ペッシュのインタヴューは主にエトワール昇進について。昇進して何か変化は?と尋ねられて、―頭の中身は完全に解放された、これまでは「今夜こそ昇進できるかな」と考えてしまっていたんです―と答えていたのが印象的でした。とても正直な人だな〜。そう考えながら舞台に立つのはかなりキツイですよね。もちろん踊っている時はそんなことは考えていないでしょうけど。彼にとっては本当に大きな解放だったんでしょうね。

―ぼくにとってオーレリは「これだ!」というものを感じられるパートナーなんです
おぉ、モローくん!そうですか〜♪ それは楽しみです♪ 次のパリ・オペの来日では、オーレリとモローの全幕が見られるといいな。
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2006年05月30日

ルジマトフ『シェヘラザード』詳細。

光藍社のサイトでルジマトフの『シェヘラザード』の詳細が出ていました。共演はインペリアル・ロシア・バレエ。

なんと『シェヘラザード』は、Aプロではマハリナと、Bプロではザハロワと踊るんですねぇ!!豪華〜。
これはどう考えてもBプロの方がお得ですよねぇ?マハリナもザハロワも出演するし。あ、でも、ルジマトフのファンの人にとっては2演目踊ってくれるAプロの方がお得か。どちらか一つに絞るならやっぱりBプロかな〜。でも、ザハロワが無事に出演するかどうか不安…。この時期は新国の『ライモンダ』も決まっているから大丈夫だとは思うけど。

『シェヘラザード』
ルジマトフ&インペリアル・ロシア・バレエ


2006年10月8日(日)15:00 Aプログラム
『カルミナ・ブラーナ』インペリアル・ロシア・バレエ
『アダージェット〜ソネット〜』ファルフ・ルジマトフ
『シェヘラザード』ユリア・マハリナ/ファルフ・ルジマトフ

2006年10月15日(日)15:00 Bプログラム
『ダッタン人の踊り』インペリアル・ロシア・バレエ
『瀕死の白鳥』ユリア・マハリナ
『ワルプルギスの夜』インペリアル・ロシア・バレエ
『シェヘラザード』スヴェトラーナ・ザハロワ/ファルフ・ルジマトフ

会場:新宿文化センター

◇web先行販売:6月1日(木)10:00
◇一般発売:7月7日(金)
◇e+プレオーダー:6月20日(火)〜6月26日(月)
光藍社

愛知公演もあります。
2006年10月11日(水)18:30
会場:愛知県芸術劇場大ホール
◇一般発売:6月17日(土)
◇e+プレオーダー:6月5日(月)〜6月11日(月)
e+によると、愛知の演目はBプロと同じみたい。マハリナもザハロワも出演者に入っています。

光藍社のweb先行販売は、その場で座席の確認が出来るシステムだそうです。利用したことないんだけど。光藍社もNBSもe+と繋がりが強いみたいですね。
とりあえず私はDMを待とうと思います。web先行とDM先行、どちらがいい席なんでしょうねぇ?

レニングラード国立バレエ2006―2007
レニ国の公演の詳細も出ていました。こちらは情報が多すぎてヘコたれました…。詳しくはこちらで。
ルジマトフは『海賊』『白鳥の湖』『ジゼル』『バヤデルカ』の4演目に出演。パートナーはわかりません。

◇「ルジマトフ4演目セット」web先行販売:6月1日(木)10:00

それ以外のセット券はDM先行販売で受け付けるそうです。なかなか面白いですよ、これ。さすが光藍社。
<その他のセット>
「全演目セット」「チャイコフスキーセット」
「とことん!ルジマトフセット」「ファミリーセット」
「みんなでルジマトフ・セット」「海賊スペシャルセット」
posted by uno at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

ぴあプレリザーブ◆マリインスキー・バレエ

電子チケットぴあで、マリインスキー・バレエ2006年日本公演のプレリザーブが始まっています。e+のプレオーダーはやらないみたいですね。

◆プレリザーブ受付期間
5月29日(月)18:00〜6月2日(金)09:00
電子チケットぴあ
一般発売:6月3日(土)

結局、発売前にキャストは発表されませんでしたね…。気持ちは解ります。トラブルのもとですもんね。でも、それでも私は発表してほしかったな〜。
私はジャパンアーツのメール会員なので、6月2日(金)のweb先行予約を利用しようと思っています。全幕はキャストがわからないと取れないです…。とりあえず、ガラ公演だけ取っておこうかなと。
ジャパンアーツ
posted by uno at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ギリシャの踊り』は二度と踊らない?

首藤さんの公式ウェブサイトで「SAYATEI PEN」が更新されていました。東京バレエ団『ベジャール=ディアギレフ』の公演について語っています。

フォーキン振付の『ペトルーシュカ』とニジンスキー振付の『牧神の午後』については、「この2つの作品に関してはやっとスタート地点に立ったという感じ(また踊れる機会があるといいなあ)」とコメントしているんですが、ベジャール振付の『ギリシャの踊り』に対しては、「もう二度とこの作品を踊ることはないと思うが」と語っているのがちょっとショックでした…。
「僕の踊ってきたベジャールさんの作品の大半はそうであるが、この作品も若いエネルギーが必要なだけに、もう少し早く出会っていたかったなぁ…」という思いがあったそうです。
首藤さんが古典作品に対して、「若さ、その輝き」と言っていたのを思い出しました。
首藤さんが『ギリシャの踊り』を二度と踊らないというのはすごくすごく残念だけど、でも少し解るような気がしました。首藤さんの踊りはそりゃあ素晴らしかったです。体の隅々まで神経が行き届いて、完璧にコントロールされた揺るぎない踊り。そこから放出されるエネルギーは眩しいほどで、ステージを溢れて会場全体を明るく支配していました。
でも、首藤さんは相変わらず若々しくはありましたが、若くはなかった。『ギリシャの踊り』の首藤さんからは、大人の男の色気が感じられたんです。首藤さんが言うところの「若さ、その輝き」が感じられなかった。もちろん、それだけが全てではないですから、二度と踊らないというのは勿体無いとは思いますが…。
私としては、ベジャール作品も古典作品も、もう少し踊り続けてほしかったです。まだまだこれからいくらでも成長も変化もあるじゃないですか。年齢を重ねて踊るからこそ表現できるものもある訳ですよね。それでも首藤さんが封印すると言うのだから、彼の中で興味のベクトルが別の方向を向いてしまったということなんでしょうね、、。確かに、今やりたい事はどんどんやらないと、あっという間に体は年をとってしまいますからね…。私はファンなので、感動したいくつもの作品をいつまでも踊ってほしいと思うけど、踊る側には私などには計り知れない思いがたくさんあるんでしょうね。

首藤康之 公式website
posted by uno at 00:26| Comment(2) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

NDTTのチケットが届きました。

今日、ネザーランド・ダンス・シアターTのチケットが届きました。

◆ネザーランド・ダンス・シアターT
2006年6月28日(水)19:00
2006年6月29日(木)19:00
新宿文化センター大ホール
『トス・オブ・ア・ダイス』振付/イリ・キリアン
『ウォーキング・マッド』振付/ヨハン・インガー
『サイニング・オフ』振付/ポール・ライトフット、ソル・レオン
新宿文化センター
カンバセーション

主催のカンバセーションに電話をして取りました。その場で座席は確認できませんでしたが、一応希望を聞いてくれました。郵便振替用紙の通信欄にも希望を書いておいて下さいとのこと。届いた席は、ん〜、一応希望の範囲内かな。でも、e+や電子チケットぴあで残っている席とそれほど変わらない感じ。若干カンバセーションの方がいい席かな〜。
何はともあれ、と〜っても楽しみです。やっぱりキリアン振付の『トス・オブ・ア・ダイス』が一番楽しみですね。ガラ公演などでキリアンの作品は見たことがありますが、NDTのダンサーが踊るのを見るのは初めて。キリアンは一緒に来日するのかしら。忙しそうですよね〜。

◇今日はダンスマガジン7月号とDDDvol.6を購入。どちらも読み応えがありそうですね〜♪
posted by uno at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

バレエ・フェス予約確認はがき届く。

私のところにもバレエ・フェスの予約確認はがきが届きました。因みに私は祭典会員です。NBSのダイレクトメールに同封されていた用紙でセット券の申し込みをしたわけですが、それほど悪い席ではなかったです。いや、十分良くない席なんだけど、なんかこの辺の位置に慣れちゃって…。「ああ、またこの辺ね。予想範囲内だわ」的なね〜。もちろん、AプロもBプロも平日狙い。1枚は通路より前(19列より前)のサイドブロック、しかも端近く。もう1枚は、通路より後ろ(20列より後ろ)のサイドブロック。
さらに、祭典会員の友人に追加枠でA・Bセットで取ってもらってます。やっぱりこちらの方がいい席でした。大差ない時もあるんですけどね。センターブロックは無理でしたけど、2枚とも通路より前のサイドブロック、やや中央寄り。
同時に全幕特別プロの予約確認はがきも届いたんですが、こちらは結構ヒドイ席…。チケットの売れ行きは前評判通りでしたね。『ドン・キ』と『ジゼル』(コジョカル&ルグリ)が人気で完売。後の二つはe+や電子チケットぴあでまだ発売中。アッサンブレの優先予約で、4公演とも第一希望S席で申し込んだんですが、ロホ&カレーニョ『ドン・キ』とコジョカル&ルグリの『ジゼル』は第2希望のA席でした…。1階席ウィングの、しかもかなり端…。一番いい席だったのは『白鳥の湖』。まぁ、そうでしょうね〜。唯一主役が日本人だし、ウヴァーロフは怪我が心配されているみたいだし…。
全幕特別プロは、主役のゲストも楽しみなんですが、東バファンの私としては脇も気になって仕方がありません。
・飯田さんはサンチョを踊ってくれるのか?
・ロットバルトは高岸さんがいいな〜。胸のアップリケが楽しみ。
・まさか、木村さんがヒラリオンを踊らないなんて、有り得ないよね?
・ドン・キホーテは誰がやるんだろう。芝岡さんはいないし。
・ミルタは井脇さんと大島さんの日替わり希望!
・小出さんはどの辺で活躍してくれるのかな〜。
などなど、気になることはたくさんあります。吉川留衣さんや宮本祐宜さんが何を踊るかも楽しみ。上野水香は『白鳥の湖』以外は出演しないでしょうね。同じプリンシパルでも、小出さんはフル活躍なんだろうな。上野水香もそういう風に使ったらいいと思うんだよね。もっとどんどん踊ってほしい。マチュー・ガニオが客演した時の『ラ・シルフィード』で後藤晴雄さんとパ・ド・ドゥを踊ったこともあったじゃない(私は見てないんだけど)。それとも、脇で上野水香が出てくると舞台の空気がちょっと変わっちゃうのかなぁ。そんな気がしなくもない…。まぁでも、上野水香を東バのダンサーと全く同じに扱うことは初めから出来ない(というか、しない)状況ではありましたよね。そういうつもりで入団させたんじゃないはずだし。仕方ないんでしょうね。既に名が知れているダンサーを、主役を踊るスターとして迎え入れたんだから…。東バの中で小さな役から地道にやってきているダンサーとは、どうしても扱いに違いは出てきますよね〜。
posted by uno at 23:24| Comment(2) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

『学校へ行こう!MAX』見ました。

5月23日(火)放送の『学校へ行こう!MAX』を見ました。前回の放送は見逃しています…。
普段の上野水香は結構可愛いんですよね。普通の女の子で。メイクも控えめで、ぜんぜんその方が可愛いのに〜と思ってしまいました。話し方があまり好きになれないんですけどね。
『眠れる森の美女』グラン・パ・ド・ドゥのヴァリエーションを指導する様子が、時間にして15分くらいですかね、思っていたよりも短かったです。2分間の踊りを2時間かけて指導したらしい。
去年マチュー・ガニオと共演した時の『眠り』の舞台映像と、2004年にマラーホフと共演した時の『白鳥の湖』の舞台映像が流れました。『白鳥』は第2幕。黒い衣装のマラーホフもほんのちょっと映りました。
コーナーの最後に「未来のプリマバレリーナを応援 特別プロジェクトを始動」と宣伝していたのが気になるところですね〜。
posted by uno at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京バレエ団【アッサンブレ情報vol.6】

東京バレエ団クラブアッサンブレのメールマガジンがやっと届きました。どうやら今回は遅れていたらしい。いつもは月の上旬に届くので。

■東京バレエ団『白鳥の湖』スケジュール決定
これは既にNBSのサイトで発表されましたね。
10月5日(木)18:30 吉岡美佳&木村和夫
10月6日(金)18:30 上野水香&高岸直樹
ゆうぽうと簡易保険ホール
7月8日(土)一斉発売

■メディア情報
DDD(5月27日発売)
大嶋正樹さんが、腹筋トレーニング方法を公開だそうです。しかも宮本祐宜さんもパートナーとして登場♪
DANCE MOVE 06夏号(6月上旬配布予定)
チャコット発行のフリーペーパー。小出領子さんのインタヴュー掲載されます。嬉しいですね〜。
SWAN MAGAZINE6月号(6月上旬発売)
斎藤友佳理さんのインタヴューが掲載。『ジゼル』についてだそうです。

■第22次海外公演速報
エクスクラメーションマークが付いてるわりには、NBSのサイトで掲載された記事と全く同文。何のための会員なんだか…。もう少し詳しく速報するくらい、いくらでもできるんじゃないかと思うのは素人の考えなんでしょうかね〜。しかも、写真をアップしたのでご覧下さいとか言って、NBSのアドレスが貼ってあるのにはちょっと驚いた。いや、それはとっくにチェックしてますよ。それ以上の情報がほしいからアッサンブレに入ってるんじゃないのーと叫びたくなりましたね…。いやいや、期待しちゃいけない。期待しちゃいけないんだよね。優先してチケットを確保してくれるだけで満足しなければいけないのよね、、。それ以外のことはプラスα的に考えればいいのよね〜。
posted by uno at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | アッサンブレ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

バレエ・フェス演目決定&出演者変更/東バ『白鳥の湖』

◆世界バレエ・フェスティバルの演目が発表されました。出演者の変更も有り。
気になっていたフェリ・テューズリー・カレーニョですが、ABTからイリーナ・ドヴォロヴェンコの追加が決定して、フェリ&テューズリー、ドヴォロヴェンコ&カレーニョに落ち着いたようです。ドヴォロヴェンコの参加は嬉しいですね。

◆東京バレエ団『白鳥の湖』の公演日程も発表。
2006年10月5日(木)18:30 吉岡美佳&木村和夫
2006年10月6日(金)18:30 上野水香&高岸直樹
会場:ゆうぽうと簡易保険ホール
一斉発売:2006年7月8日(土)10:00

とりあえず、演目はしばらくいろいろ考えながら楽しめそうです。東バの『白鳥の湖』に関しては、「どうして小出領子&後藤晴雄ペアがないの!?」という気持ちでいっぱい…。木村・高岸のジークフリートは、か〜なり楽しみですけど。
またしても職場で更新中ですので、この辺で、、。一人で演目表を見て悶々とします。
NBS
posted by uno at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

明日、上野水香再び出演。

既にだいぶ話題になっていますが、明日ですね。上野水香が『学校へ行こう!MAX』に再び出演だそうです。

5月23日(火)19:54〜
TBS『学校へ行こう!MAX』
「上野水香未公開レッスン大特集SP」


前回は見逃してしまったので(というか、録画に失敗した…)、明日は絶対に見たいんだけど、自信がない、、。

で、これは私の単なる願望なんですが、夏の公演の前に服部有吉くんがNHKトップランナーに出演しないかな〜。まぁ、司会はタレントだし、トークの内容には多大な期待はしないとしても、CM無しで45分間みっちり服部くんのお話が聞きたい。期待はしないとは言っても、ゲストがよければ話は面白いし、司会はシナリオ通りにやっているんだろうから、なんだかんだで楽しんじゃうんですけどね。
posted by uno at 23:14| Comment(2) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする