2006年01月31日

BBL大阪公演は『バレエ・フォー・ライフ』。

なかなかベジャール・バレエ・ローザンヌ日本公演の詳細が発表にならないですね、、。
2月下旬前売開始ってことは、そろそろセット券予約とかDM先行予約とか、情報が欲しいところです。
東京以外の公演では大阪を発見。フェスティバルホールのサイトに情報がありました

モーリス・ベジャール・バレエ団『バレエ・フォー・ライフ』
2006年7月1日(土)19:00
S席14,000円 A席12,000円 B席10,000円 C席8,000円 D席6,000円 E席4,000円

S席14,000円かぁ。東京は16,000円ってところですかね〜。前回も、前々回も16,000円だったし。値上がりしないでくれると、良心的な感じがしていいですね。

同じくフェスティバルホールのサイトで、東京バレエ団『ベジャール=ディアギレフ』のキャストを検証。
《ディアギレフ・プロフラム》
「ペトルーシュカ」(フォーキン振付)
「薔薇の精」(フォーキン振付)
「牧神の午後」(ニジンスキー振付)
出演(予定):首藤康之、小出領子、後藤晴雄、木村和夫、吉岡美佳/井脇幸江 ほか
《ベジャール・プログラム》
「ペトルーシュカ」(ベジャール振付)
「ギリシャの踊り」(ベジャール振付)
「ボレロ」(ベジャール振付)
出演(予定):古川和則、井脇幸江、大嶋正樹、首藤康之/上野水香 ほか

微妙な書き方ですが、こう考えていいのかな?
「ペトルーシュカ」(フォーキン)首藤/小出/後藤
「薔薇の精」(フォーキン)木村/吉岡
「ペトルーシュカ」(ベジャール)古川/井脇/大嶋


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2006年01月30日

DDD 2006 MARCH Vol.4

DDD 2006 MARCH Vol.4を読みました。

表紙はマラーホフ。今回初めてダンサーが表紙を飾りましたね。これまでの3冊はモデルさんでした。今後も表紙はダンサーがいいな〜。
首藤さんの牧神のグラビアが素敵。
楽しみにしていた東京バレエ団の中島周さんのグラビアは2ページ。でも、照明が暗い!!もうちょっと顔が、、、。それにしても素敵な上半身です。
西島千尋さんは、写真&インタヴューで7ページ。
マラーホフのインタヴューが面白かった。「ワオ」「イエス」「メイビー」とか、やたらカタカナ表記が多くて、マラーホフのキャラクターを表現するとこうなるのね、という感じ。とにかくお仕事で忙しいらしいということが解るインタヴューでした。吉岡美佳さんとの『眠れる森の美女』の写真も2枚有り。

牧阿佐美バレエ団のこれからのラインナップに『ロミオとジュリエット』を発見。以前届いたDMでは2006年のラインナップのみ発表されていましたが、どうやらその先の2007年3月に『ロミオとジュリエット』を上演するようです。もしかして、菊地研のロミオが見られるかも♪
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2006年01月29日

ダンスマガジン3月号

ダンスマガジン3月号を読みました。

特集はシルヴィ・ギエム最後のボレロです。
ギエムのインタヴューはとても明快。はっきりと自分の答えを持っている人ですね。読んでいて清々しかった。写真を見て思いました。やっぱり、前回見たバレンボイムとの公演の時よりも、私は好きだな〜と。とてもナチュラルで、余計なものが削ぎ落とされた感じ。前髪を下ろしているせいか、とてもピュアで少女のような雰囲気もありました。
中島周さんの『ギリシャの踊り』の写真が◎。
大嶋さんは『春の祭典』のピンでの写真が欲しかったな〜。
木村さんと吉岡さんの『テーマとヴァリエーション』が素敵。木村さん、相変わらず髭が青いのね…。でも好きです。
並べて見ると、やっぱり上野水香のメイクって私的にはNG…。
『ドン・ジョヴァンニ』のシルフィード:吉川留衣さんの写真があって驚いた!嬉しいです。

やっぱり、レティシア・プジョルは出産のためあと数ヶ月は舞台復帰できないらしい、、。6月の新国の『ジゼル』は無理かしら…?だとしたら、パリ・オペからゲスト?それとも新国のダンサーが踊るのかなぁ。未だ新国のサイトでは何も発表されていません。

ウィーン・フィル・ニューイヤーコンサートのバレエシーンの写真が3点ありました。アンナ・ポリカルポヴァ&イヴァン・ウルバン×2、シルヴィア・アッツォーニ&アレクサンドル・リアブコ&ティアゴ・ボーディン×1。白いタキシードのアッツォーニが可愛い。

ピエール・ラコットのインタヴューも興味深く拝読。ヌレエフやプティ、ベジャールとのエピソードが面白かったです。そういえば、4月のパリ・オペの『パキータ』、5月ボリショイ『ファラオの娘』、11月東バ『ドナウの娘』とラコット作品が続きますね。「2006年は私の年になりますよ(笑)」とご本人。

ルジマトフの『ラスプーチン』情報も有り。
6月20日(火)18:30
6月21日(水)18:30
新宿文化センター
3月24日前売開始!だそうです。そのうち光藍社からDMが届くかしら〜?
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2006年01月28日

『モーリス・ベジャールの真実』届きました。

届きました〜♪
DVD 『モーリス・ベジャールの真実』
このタイトルで宣伝されていましたが、届いたDVDには一切そんなタイトルは付いていませんでした。
『モーリス・ベジャール生誕80年記念 ベジャール!』
以前の日記にも書きましたが、同じDVDを、代行業者を利用してアマゾンフランスで購入しておりました。当然のことながら字幕はないので、何を言っているのかさっぱり…。やっと内容が解ってスッキリしました!
解説書らしきものが付いてないのが残念です〜。本編中に作品のタイトルは出るけど、ダンサーの名前は出ません(出るものもあったけど)。まぁ、ベジャールのドキュメンタリーですから仕方がないけど。できれば、ダンサーと、そして何年に収録されたものなのか、解説がほしかったですね〜。
結構貴重な映像の数々なのではないでしょうか?子供時代の写真だけでなく映像もあったし。そして、ごく最近の2005年近くまで追いかけてますから。ベジャール自身がダンサーとして踊っていた頃の映像は初出ですかね?私はこのDVDで初めて見ました。とてもシャープでびっくり。今と変わらず、とても眼力がありますね。やっぱり瞳が印象的。
そしてやっぱり、『アダージェット』のシーンは釘付けです。
ドンのために振り付けられた「アダージェット」は
ドン1人のための作品だった
ドンには盟友がいた
彼はその振り付けを
ジル・ロマンに伝授した
…場面はドンとベジャールの『アダージェット』の振付風景から、ジルが踊る『アダージェット』へと移っていきます。
私はドンの舞台を見たことはありません。なので、全くもってドン世代ではないんですが、妙な想い入れがあります。『バレエ・フォー・ライフ』でドンの姿がスクリーンに映し出されれば、そりゃぁ熱いものが込み上げます。あの演出は、いかにもお涙頂戴で興醒めという方もたくさんいると思いますが、私はそういうことはあまり気にしません。それが下手くそで失敗していれば興醒めですが、最高のエンターテイメントに仕上がっていれば、喜んで演出家の思う壺にはまる人です。まぁこれは、好みの問題も大きいですよね。要するに、ベジャールは私の好みなんです。結局はそれかって感じですね…。

収録されている作品は、私のわかる範囲でこんな感じ。まだ購入を迷われている方がいらっしゃいましたら、よろしければご参考に〜。
※どれも抜粋で短いです。
『孤独な男(のため)のシンフォニー』(ベジャール)
『海』(エリザベット・ロス、ジュリアーノ・カルドーネ他)
『ル・テック』(ベジャール)
『ハムレット』(ベジャール)
『春の祭典』昔&今(ルース・ミロ、ジュリアン・ファブロー たぶん)
『これが死か』(ジュリアン・ファブロー、エリザベット・ロス、カルリーヌ・マリオン たぶん)
『ボレロ』(ドン)
『アダージェット』(ドン:リハーサル/ジル・ロマン:舞台)
『椅子』(ハイデ&ノイマイヤー ←話題は初演時のことですが、映像は84年にハイデとノイマイヤーのために新しく振り付けられたものではないかと…。どうみてもノイマイヤーですよね?)
『バクチT』(ルチアーナ・クロアット&ジュリアン・ファブロー たぶん)
『バクチU』(ドン:スタジオ収録&インド)
『火の鳥』(ドメニコ・ルブレ)
『ザ・カブキ』(高岸直樹、東京バレエ団)

「それは違うんじゃ?」といものがあったら是非教えて下さい!それから、わからない作品がありまして、、。ダリの場面と、最後のイタリア・パレルモの地下墓所の場面で出てくる作品がわからないんです〜。ご存知の方、教えて頂けたら嬉しいです。


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『THE少女マンガ!〜作者が語る名作の秘密』見ました。

NHK−BS2の番組『THE少女マンガ!〜作者が語る名作の秘密』、3夜連続で見ました。
第1夜『風と木の詩』竹宮恵子
第2夜『アリエスの乙女たち』里中満智子
第3夜『摩利と新吾』木原敏江

いや〜、楽しかった。特に『風と木の詩』『摩利と新吾』!ごめんなさい…『アリエスの乙女たち』にはあまり想い入れが無くて、、。と言うか、里中さんにハマったことがないのです…。
今回のシリーズだけでなく、毎回思うのですが、やっぱり名作を残した人たちには共通する想いがあるんですね。「私は漫画を描くために生まれてきた」「この作品を書くために生まれてきた」「このキャラクターor作品に出会えて幸せ」「今これを書かなければいけないと思った」等々。まぁ、こういう想いっていうのは、漫画に限ったことではないんでしょうね。
私は常に表現する側ではなく受け取る側にいるので、こういう気持ちを味わうことは一生無いんだろうな〜。でも、素晴らしい作品を受け取る幸せも、何物にも代え難い喜びです。例えば、夢中になって夜通し漫画を読み耽り、気が付くと窓の外が白んでいた時や、バレエの帰り道、フワフワした気持ちで駅まで歩く時。こういう時間が私にとって至福の時なんですよね〜。…アハハ。
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2006年01月26日

パリ・オペラ座バレエ予約確認ハガキ届く。

NBSで申し込んだパリ・オペの予約確認ハガキが、今週の頭に届きました。
早くてびっくり〜。最近のNBSさん、予約確認ハガキが届くの早いなぁ。しかも、一般発売の1月28日(土)を過ぎてから届くと思っていたので、驚きました。
席は意外にも悪くありませんでした。流石に(?)オーレリ&ルグリの『パキータ』は一番ひどい席でしたけど…。ルグリの日以外は、やや後ろだけど比較的センター(招待席の後ろ辺り)とか、前方サイドブロックのセンター寄りの席などでした。同じNBSの優先予約で申し込んだシュツットガルト・バレエ団やボリショイ・バレエ団より、よっぽどいい席でした。ベルリン国立バレエ団よりもよかったなぁ。たまたま抽選の運が良かっただけでしょうか?それともS席希望の人が少なかったとか? まぁ、いい席と言っても大していい席ではないけれども、祭典会員の席がある限りこの辺りで充分満足しなければね〜。
さてさて、無事に振込も済ませたし、4月の公演が楽しみになってきましたね〜♪
私は4公演見に行きます。こんな感じ…
アニエス・ルテステュ&ニコラ・ル・リッシュ『白鳥の湖』
マリ=アニエス・ジロ&ジョゼ・マルティネス『白鳥の湖』
オーレリ・デュポン&マニュエル・ルグリ『パキータ』
ドロテ・ジルベール&マチュー・ガニオ『パキータ』
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2006年01月25日

続・『マラーホフの贈り物2006』出演者変更

下の日記の続きです。

私的には、マルチン・クライエフスキーの出演はとっても嬉しいです。ベルリン国立バレエ団の日本公演(2005年)で踊った、『ニーベルングの指環』のドンナー(雷神)がすごく好かったんですよね〜。『ラ・バヤデール』の黄金の仏像よりも実は印象的でした。しかも今回の演目は『レ・ブルジョワ』! 2003年の世界バレエフェスティバルでフィリップ・バランキエヴィッチが踊った、あの『レ・ブルジョワ』だわ〜♪ あれでバランキエヴィッチにやられましたから、クライエフスキーがどこまで魅力的に踊ってくれるか、とても楽しみです。

なかなか発表されなかったルシア・ラカッラ&シリル・ピエールの演目は、
『椿姫』(ノイマイヤー)
『弦楽のためのアダージョ』(ジェラール・ボボ)
『アゴン』(バランシン)
『ロミオとジュリエット』(クランコ)
だそうです。『弦楽のためのアダージョ』は私は見たことがありません。2002年の『マラーホフの贈り物』でも踊っているみたい。ラカッラのジュリエットも見たことがないので、私としてはこの二つが楽しみです。

地味に残念なのが、ポリーナ&アルテムの黒鳥のパ・ド・ドゥがAプロに移ってしまったこと。この黒鳥のパ・ド・ドゥと、同じ二人の『マノン』の寝室のパ・ド・ドゥが見たくて、Bプロを追加しようと思っていたのに…。
そういえば、2003年の世界バレエフェスティバルの時も、ルンキナが出演できなくなって、代役はアレクサンドローワでしたよね?またしてもルンキナが見られないのは残念だけど、アレクサンドローワは好きだし、彼女の演目も結構楽しみ。特に《ドン・キ》と《黒鳥》かな〜。
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『マラーホフの贈り物2006』出演者変更!

『マラーホフの贈り物2006』も出演者変更だそうです…。
やっぱり出ちゃいましたか…。詳しくはNBSのサイトに出ています。
スヴェトラーナ・ルンキナはスケジュールの都合、マルセロ・ゴメスは怪我のため出演できなくなったそうです。ゴメスの怪我、心配ですね。ルンキナは『マラーホフの贈り物』で見られると思って、ボリショイのチケット取ってないんです…。やられた〜。それにしても最近、スケジュールの都合で出演中止が多いですね〜。もちろん怪我よりはホッとしますけど…。
ルンキナとゴメスの代わりに、マリーヤ・アレクサンドローワマルチン・クライエフスキーが出演します。それにと伴う演目変更と、ラカッラ&ピエールの演目も発表されていました。→こちらです。

posted by uno at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

『シザーハンズ』先行予約

マシュー版『シザー・ハンズ』のホリプロオンラインチケットの先行予約が、今日からだったみたいですね〜。全然知りませんでした。

『シザー・ハンズ』
2006年8月16日(水)〜9月3日(日)
ゆうぽうと簡易保険ホール
一般発売3月18日(土)【予定】

とりあえず見ておきたいなぁとは思うんですが、まだチケットは取らずにいようかなと。そうこうしているうちに見に行かないことが多々あって、反省はしてるんだけど…。8月後半なら、バレエ・フェスを含めた夏のラッシュも終わっているし、まぁなんとか見に行けるかな〜などと呑気に構えております。
ちなみにイープラス運営の公式ブログ→こちら
posted by uno at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新国立劇場2006/2007シーズン

新国立劇場2006/2007シーズンのラインナップが発表されていますね。

『ライモンダ』
2006年10月5日(木)〜10月9日(月)
スヴェトラーナ・ザハロワ/アンドレイ・ウヴァーロフ
アナスタシア・チェルネンコ/デニス・マトヴィエンコ
『白鳥の湖』牧阿佐美監修による新制作
2006年11月12日(日)〜11月19日(日)
スヴェトラーナ・ザハロワ/アンドレイ・ウヴァーロフ
『シンデレラ』
2006年12月15日(金)〜12月24日(日)
アリーナ・コジョカル/ゲスト未定
『眠れる森の美女』
2007年2月1日(木)〜2月4日(日)
ゲスト未定/デニス・マトヴィエンコ
『オルフェとエウリディーチェ』振付ドミニク・ウォルシュによる新制作
2007年3月21日(水)〜3月25日(日)
ローラン・プティの『コッペリア』新制作
2007年5月13日(日)〜5月20日(日)
ルシア・ラカッラ/シリル・ピエール
『ドン・キホーテ』
2007年6月28日(木)〜7月1日(日)
スヴェトラーナ・ザハロワ/アンドレイ・ウヴァーロフ
新国立劇場ダンサー/デニス・マトヴィエンコ

ゲストだけ書き出してみたんですけど、ザハロワとウヴァーロフ多いですね〜。正直、ザハロワでは腰が上がらない私なので、次のシーズンもあまり新国には通わないかも…。嫌いではないんです。以前レニ国で見た彼女の『白鳥の湖』は、そりゃぁ素晴らしかったです。それ以外にも何度か見ているけど、どうも最近遠ざかってます。久しぶりに見たら何か違った印象が得られるかしら。
コジョカルはちょっと見たい。でもできれば『シンデレラ』じゃなくて、『マノン』や『ロミジュリ』で見たかったな。。。
プティの『コッペリア』は是非見てみたいんだけど、ラカッラ…。かなり反感を買うでしょうか?実はルシア・ラカッラは苦手です…。でも、新国のダンサーで見るよりも「プティ」を味わえるかなぁ、やっぱり。逆に、新国のダンサーで見て感動したら、その方が喜びは大きい気がする…。そういえば、そろそろ『マラーホフの贈り物2006』のラカッラ&ピエールの演目、発表してほしいです。『マラーホフの贈り物』でラカッラを見る目が変わるといいんだけど…。

見に行きたいのは、酒井はなさんの『白鳥の湖』と、宮内真理子さんの『シンデレラ』かな〜。王子が山本さんばっかりで気になるところです。王子不足かな、新国。そう考えると、東バは男性ダンサーに恵まれていますよね。でも、東バにいると王子は踊れない…。難しいところだ。。。
posted by uno at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ日記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする